情報公開(2025年度新規追加事項)
学力検査等の内容・試験問題に関する情報・試験問題・解答又は解答例
合理的配慮の提供に関する対応方法
入試区分ごとの受験者数
過年度入学志願者数・受験者数・合格者数
入学者及び卒業または修了した者のうち外国人留学生であるものの数
・2024年度入学者:6名
・2024年度卒業者:1名
・2024年度卒業者:1名
多様な背景を有する者への支援制度
外国人留学生の数における出身国・地域別内訳
・2024年度入学者の国別内訳:ベトナム4名、インドネシア1名、中国1名
・2024年度卒業者の国別内訳:ベトナム1名
・2024年度卒業者の国別内訳:ベトナム1名
日本人学生のうち留学した者の数
2024年度(2024年4月1日~2025年3月31日)
留学期間 | 医学部・大学院医学研究科 | 看護学部・大学院看護学研究科 | リハビリテーション学部 | ||||
学士課程 | 博士前期課程 | 博士後期課程 | 学士課程 | 博士前期課程 | 博士後期課程 | 学士課程 | |
1か月未満 | 13人 | 10人 | |||||
1か月以上~3か月未満 | |||||||
3か月以上~1年未満 | |||||||
1年以上 | 1人 | ||||||
合計 | 13人 | 1人 | 10人 | 0人 |
入学者及び卒業または修了した者のうち外国人留学生であるものの数
2024年度 | ||
就職者 | 日本 | 1名 |
日本以外 | 1名 | |
不明 | 0名 | |
進学 | 0名 | |
一時的な仕事に就いたもの | 0名 | |
その他 | 0名 | |
不明 | 0名 | |
合計 | 2名 |
外国人留学生のうち卒業又は修了後に進学した者及び就職したものの数
入学者のうち標準修業年限内の修了者の割合
【修士課程】
【博士課程】
入学年度 | H30年度 | R1年度 | R2年度 | R3年度 | R4年度 | R5年度 | R6年度 |
入学者 | ー | ー | ー | 6 | 4 | 5 | 7 |
標準修業年限内の修了者 (通常:2年、長期履修:3年) |
ー | ー | ー | 6 | 4 | (未定) ※1 |
(未定) |
割合 | ー | ー | ー | 100.0% | 100.0% |
【博士課程】
入学年度 | H30年度 | R1年度 | R2年度 | R3年度 | R4年度 | R5年度 | R6年度 |
入学者 | 30 | 35 | 24 | 29 | 15 | 43 | 27 |
標準修業年限内の修了者 (通常:4年、長期履修:5年) |
7 | 13 | (未定) ※2 |
(未定) | (未定) | (未定) | (未定) |
割合 | 23.3% | 37.1% |
学位取得に要した年数ごとの修了者の割合(R6年度修了者)
【修士課程】
【博士課程】
年数 | 2年 | 3年 | 合計 |
修了者数 | 4 | 0 | 4 |
年数ごとの割合 | 100.0% | 0.0% | 100.0% |
【博士課程】
年数 | 3年 | 4年 | 5年 | 6年 | 7年 | 8年 | 合計 |
修了者数 | 0 | 9 | 4 | 6 | 5 | 1 | 25 |
年数ごとの割合 | 0.0% | 36.0% | 16.0% | 24.0% | 20.0% | 4.0% | 100.0% |
博士課程満期退学者
年度 | R2年度 | R3年度 | R4年度 | R5年度 | R6年度 |
単位修得後の退学者 | 1 | 0 | 2 | 4 | (未定) |
学位取得に要した平均年数
【修士課程】
【博士課程】
修了年度 | R2年度 | R3年度 | R4年度 | R5年度 | R6年度 |
平均年数(年) | ー | ー | 2 | 2 | 2 |
【博士課程】
修了年度 | R2年度 | R3年度 | R4年度 | R5年度 | R6年度 |
平均年数(年) | 5.3 | 5.7 | 5.3 | 5.3 | 5.2 |
博士の学位授与の状況
原因ごとの割合修了者を分母とした進路ごとの修了者の割合
修了者のキャリアパスの具体的な事例
修業期間や成績評価に関連する情報等との関連
卒業認定・学位授与の方針や、学習の成果及び学位論文に係る評価の基準、授業及び研究指導の方法・内容・計画、教育課程における留学の位置づけといった、修業期間や成績評価に関連する情報等との関連
医学部 教育要項参照
看護学部 教育要項参照
リハビリテーション学部 教育要項参照
大学院医学研究科 教育要項、審査基準等参照
大学院看護学研究科 教育要項参照
医学部 教育要項参照
看護学部 教育要項参照
リハビリテーション学部 教育要項参照
大学院医学研究科 教育要項、審査基準等参照
大学院看護学研究科 教育要項参照
各数値への大学としての評価・今後の対応
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