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講義風景

第5期

看護技術論演習にて

 最新機器を用いて静脈注射、静脈採血の演習を行いました。

希望演習項目より

 フィジカルアセスメントと12誘導等の演習を行いました。

OSCE(統合演習)にて

 11月25日(木) 関西医科大学リハビリテーション学部在宅シミュレーション演習室で、模擬患者の看護を考える演習を行いました。自分とは違う考え方や視点を知る事ができる貴重な時間だったとの声を頂きました。

プロジェクト学習の学び

 12月7,8日(火、水)の2日間をかけて、目標(復職した時の私)と現状とのギャップを埋めるためにはどのような課題を解決すればよいかグループで意見交換をし発表をしました。最後に他グループからの意見をもらい学びを共有しました。
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第3期

シミュレーション実習

この日はシミュレーターを使用し、呼吸音の聴取等の技術演習を行いました。

排泄管理

この日は排泄管理の演習を行いました。改めて適切な装着方法を学べて良かったとの声が聞かれました。

採血・静脈注射

10月30日は大学内にあるシミュレーションセンターで静脈血採血・静脈注射の演習を行いました。講義前にはブランクに対して不安を抱いていた受講生さんも、受講後は少し勘が戻ってきたことに若干ホッとされている様子もありました。

第2期

感染管理演習

この日は大学内にあるシミュレーションセンターで感染管理の演習を行いました。まず感染看護認定看護師から最新の知識について講義を受けました。その後、実際に手洗いや、マスク・エプロンの装着演習をしたり、どれくらい正確に装着できているか機器を使って調べました。

特別公開講座

この日は、北須磨訪問看護・リハビリセンター所長の藤田愛先生による特別公開講座が行われました。本スクール生だけではなく、現役病院看護師、看護学部生など約50名の参加があり、貴重な現場のお話を聞くことができました。

第1期

学内演習

翌日から始まる訪問看護実習を控え、この日は模擬患者さんにご協力いただき学内演習を行いました。実施後には演習内容について参加者が互いに意見を出し合うだけでなく、日ごろから抱いている疑問や訪問看護に対する思いについてもディスカッションする機会となりました。

急変時対応、救急処置

この日は救急看護認定看護師による急変時の対応について講義を受けた後、大学内にあるシミュレーションセンターへ移動し、実際に救急処置とAEDの取り扱いについて演習を行いました。

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